
BuzzMe Day2、「売れる」瞬間が腹落ちしたのでシェア・・!
自分が「買った理由」をたどると、売り方が見えてくる。
「これ欲しい!」って思ったあの商品。
いつ知った?どうやって知った?
何が決め手で「買う」ってなった?
その“自分の買い物体験”を紐解くだけで、売れる流れがまるっと見える。
買ったときの気持ちとか悩み。それこそがヒントというか、答えだった・・!
例えば、約2年前、魅力覚醒講座を買った時のわたし
私が「魅力覚醒講座」を申し込んだときのこと。
ちょうど、2人目の育休中で、もうすぐ復職を控えている時期だった。でもね、正直、復職したくなかったんだよね。
というのも、1人目のときは2年3ヶ月育休を取っていて、できることなら今回も、それくらい長く一緒にいたかった。
だけど――
本当の本音は、別のところにあった。
そのとき、私は「夫と別れたい」と思っていた。
でも、もしそうなったら、2人の子どもをひとりで育てていかなきゃいけない。
そのためには、どうしても「自分で稼ぐ力」が必要だった。
「魅力覚醒講座に入ったら、私も稼げるようになるかもしれない」
そんな一縷の望みにかけて、申し込んだんだと思う。
魅力覚醒講座のことを知ったのは、小田桐あさぎさんのメルマガ。
実はあさぎさんの存在自体は、さらに2年前から知っていた。
以前に見たときは、東京のマンションの一室からライブ配信してたのに、私が2人目の育休中にまた見かけたときは、なんとドバイから配信していた。
そのギャップに驚いたし、
「どうしてこんなに変われるの?」
「私もそうなれるの?」って、
心がざわついたのを今でも覚えてる。
たぶんあのときの私は、「自由になりたい」って、
心の底から思ってたんだと思う。
誰にも言えなかった申し込んだあの日のこと。今でも覚えてる笑
夫にも、友達にも誰にも言わず、静かに「私だって変わるんだ!」って決意した。
「誰をどう救いたいか」を本気で考えると、全部変わる。
これもグサッときた。
「ガーベラは、誰をどう変えてあげたいの?」って。
結局、私は“昔の自分”を助けたいんだなって気づいた。
苦しかったとき、誰にも言えなかった気持ち、あのモヤモヤ…。
それを今、誰かのために使えるんだって思ったら、
「もう商品とかサービスとか作らなきゃ…!」っていう使命感すら湧いてきた。
あの日のわたしのことは救ってあげなきゃ。誰よりも頑張ってたもんなぁ。1人で。
人は“最高の未来”が見えたとき、買う。
あとね、心底納得したのがコレ!
「買う」って行動は、“未来が見えたとき”に起きるって話。
「あ、これ買えば、私の未来よくなる!」って思えるかどうか。
逆に、“自分ごと”にならない未来を見せられても、そりゃ買わないよね〜😂
だから、
✔ その人が「こうなれたら最高!」って未来を一緒に描く
✔ それを“ちゃんと伝える”
ってことがめちゃくちゃ大事だった。
わたしが見た、”最高の未来”
わたしが「魅力覚醒講座」に申し込んだ時に思い描いていた、“最高の未来”。
たぶんね、当時見ていた「好きなことで、好きなだけ稼いでいる女性たち」の姿に、
「私も公務員、辞められるかも」って、ふと思ったんだと思う。
あの頃の私は、公務員という肩書きの裏で、ものすごく窮屈さを感じてた。
副業は禁止、毎日決まった時間に出勤、
法令に忠実でいなければいけない立場。
何もかもが「〜しなきゃ」で、自分の意思で選んでる感覚がほとんどなかった。
いろんなものに縛られている感じがして、
「このままずっと、我慢して生きていくのかな…」って、
心のどこかでずっとモヤモヤしてた。
でもあのとき見た、キラキラ働く女性たちの姿に、
「私もあんなふうに自由になりたい」って、素直に思った。
自由に働いて、自由に稼げて、好きな場所で暮らして、子どもにも、させたい経験を思いきりさせてあげられる。
そして、そんな生き方をしている私の背中を、子どもに見せられる。
――それが、当時の私にとっての“最高の未来”だったんだと思う。
そして…“最悪の未来”も伝える!
まさかと思ったけど、これも大事だったやつ。
「この商品を買わなかったら、どんな未来が待ってると思う?」
っていう、ちょっとゾッとするやつ。
でも確かに…買わなかったら、何も変わらないどころか、余計しんどくなってたかもって思うこと、あるある。
これ聞いて、「いや、それは避けたい!!」って思ったら、人って行動するんだよね。ほんとに。
あの日、魅力覚醒講座に入っていなかったら、どうなっていたんだろう
あの日、もし私が魅力覚醒講座に入っていなかったら――
今ごろ、どうなってたんだろう。
…正直、考えるだけでちょっと怖い。
もしかしたら今も、カフェでノートパソコンを開いて仕事してる人を横目に「いいなぁ」ってため息をつきながら、通勤してたかもしれない。
「子どもなんて産まなきゃよかった」
「結婚しなきゃよかった」
「親があの時、浪人を許してくれてたら…」
そんなことばかり考えて、
「どこで人生、間違えたんだろう」って、自分を責め続けていたかもしれない。
きっと今でも、答えの出ない問いを
自分にずっと投げかけ続けてたんだろうな。
そのモヤモヤをぶつける相手もいなくて、
ふとした拍子に、弱い子どもに当たってしまって。
我に返って、自己嫌悪に襲われて、
また全部、誰かのせいにしてしまってたかもしれない。
「自分で選んでいい」ってことを、知らないままだったかもしれない。
本当は、選んでよかったのに。
あれもできない、これもできない、
やりたいこともわからないって思い込んで、
変わっていく世界に取り残されたような気分になっていたと思う。
当時、職場ではセキュリティの関係でAIも自由に使えなくて、時代に置いていかれる感覚が、ずっとモヤモヤしてた。
夫とは、どうだったかな。
たぶん、うまくいってなかったと思う。
だって、当時は「全部私の邪魔をする敵」だと思ってたから。
今でも、きっとそのままだった。
あのまま進んでたら――
きっと、すごく苦しかったと思う。
売ること=押し売りじゃない。助けたいから届けるんだ!
正直、売ることってちょっと罪悪感あった。
押し売りっぽく見えたらどうしようとか、
「売ってる人」って思われたくないとか。
でもね、最後に刺さったのがこの言葉だった。
「砂漠で水を持ってるあなた。それ、渡さないの?」
いや、ほんとそれだよねって思った。
目の前で困ってる人がいて、自分の手元にはその人を助けられる“水”があるのに、黙って見てるだけ?って言われたら、なんか違うって思った。
届けなきゃ意味ないんだなって。
「売る=悪」じゃなくて、「助けたいから届ける」っていうのが本質なんだって。
しかも、それってちゃんと対価をもらっていいんだって。
お金も愛も、ちゃんと循環していくのがビジネスなんだなって。
私、魅力覚醒講座に出会えて本当によかったと思ってる。
あのときの私にとって、それが“水”だったし、
今は、それを必要としてる誰かにちゃんと渡せる自分でいたいって思う。
BuzzMe Day2、ほんとにありがとう!!!
もう、学びすぎてメモ止まらんかったし、
なんなら「今すぐ行動しなきゃ!」ってソワソワしてる😂
できるところからひとつずつ。
最高の未来、描いていこう。
誰かの人生を変える一歩、踏み出そう・・!
BuzzMe、まだまだ深い。Day3も楽しみすぎるーーー!!
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